そとねこ病院
info基本情報
- 住所
- 〒170-0005 東京都豊島区南大塚3丁目50−1 1F
- 本日の営業時間
- 11時00分~15時00分
- 営業時間
- 月曜日: 11時00分~15時00分
- 火曜日: 11時00分~15時00分
- 水曜日: 11時00分~15時00分
- 木曜日: 11時00分~15時00分
- 金曜日: 11時00分~15時00分
- 土曜日: 11時00分~15時00分
- 日曜日: 11時00分~15時00分
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medical_services診療科目
pets対応動物
build設備・サービス
提供サービス
event予約・料金
- 予約方法
- 電話予約
emergency救急・夜間対応
通常の診察時間内のみ対応。夜間・救急の場合は別の救急病院をご検討ください。
description病院の特徴
地域猫(野良猫、外猫、飼い主のいない猫)の不妊去勢手術専門の病院です。低料金での動物病院運営を行っています。手術猫のお預かりは無休で行っています。
reviewsそとねこ病院 のレビュー
料理はかなり安いですが、閉店時間は掲載されている時間と異なり、オーナーの裁量に委ねられています。
Google マップで詳しく見る現状、東京キャットガーディアンおよび「そと猫病院」と接するべきではない。 否定的な評価は悩む。影響が大きいからだ。評価の影響は考えず、自分が感じたことを書くのがレビューとして有るべき形だ。今日、自分が受けた対応から受けた評価をそのまま書く。自分の主観や感情が込められているのは当然だ。 今日の応対から考え、東京キャットガーディアンおよび下部組織の「そと猫病院」の運営は大変ずさんと判断せざるを得ない。現状のままなら、この団体に接するのは相当の覚悟と忍耐を要求される。 特に、以下に記した3人の対応が改善されない限り、この施設(東京キャットガーディアンおよび「そと猫病院」)を利用することは薦められない。3名の個人的な問題と考えるべきなのかはよくわからない。ただ、今日、私が受けた対応が、現時点での東京キャットガーディアンおよび「そと猫病院」の実態を表している。 メス猫の不妊手術のために、初めて訪れた。B子さんが受け付けた。手術に関して疑問な事をいくつか尋ねると、しどろもどろで説明出来ない。バックルームのA氏に話しをもっていったところ、A氏から電話かがかかる。「手術は応じられない。理由は応えられない」と告げる。当然「なぜなのだ? 断るなら理由を話して下さい」と電話で詰め寄ると「声が大きい、怖い、帰って下さい」の一点張り。 B子さんに「断るのなら理由をきちんと話しなさい、責任者を出しなさい」と求め、結局、責任者&オーナーのの山本葉子氏が出てきて、彼女に説明を行い、事なきを得る。 という状況だった。 --- このような社会的な意義や責任の大きな団体として、スタッフや責任者の対応はずさんだ。一般的な対人関係における接遇能力が無い。ごく常識的な、人と接してどう対応するか、という心構えや技術がゼロ。 今日、私に対応した3人の問題点を具体的に記す。 初めて訪れた私に最初に接したB子。彼女は業務の内容に精通していない。利用者である(私)に尋ねられて、的確に説明できない。それで「A氏に聞いてきます」となる。 彼女の立場では仕方がない対応ではあったろう。「いろいろと細かい事をうるさく聞いてくる人です。困っています」というような意味合いでA氏に話したようだ。(推測だ) A氏は「いろいろとB子に言ったそうじゃないですか」と私に批判を込めた雰囲気だった。「私はわかりませーん」は仕方がない。ただ、わからないなりに間に立つ人間として、もっと客観的な伝達をA氏にすればよかったのに、と感じる。しかし、現状、B子の出来る対応はこの程度だろう。 東京キャットガーディアン&そと猫病院、常勤スタッフ、A氏。 B子から「面倒な人です」というような話しを投げかけられ、利用者(私)の受け入れを拒否することを判断した。 そと猫病院は公共機関でないし、利用者を選ぶ権利はある。最終的に、受け入れるかどうかを判断する権利がある。 しかし「手術を受けません」と利用者を拒否するなら、その理由を告げるのが当然だ。 このような状況はよくあることだ。初めて訪れる客が、詳細なことを質問する。店や機関が「そんなに細かいことを言うのなら、ウチは受けられない。帰れ!」 よくある話しだ。前述の通り、店や機関にも客(利用者)を選ぶ権利がある。ただ、病院とレストラン等は話が違う。初めて訪れた利用者が、サービスの利用に当たって、疑問をぶつけたり説明を求めるのは当たり前のことだ。いくつかの内容を問いただしただけで、合理的な理由を説明することなく、利用者を拒否するのが職務として妥当か? 当然利用者は納得できず、食い下がる。 「手術の受け入れを拒否します。理由はこうです。帰って下さい」 こういう説明&宣言をするのが当たり前のことだ。しかるにA氏は「手術は受け入れ出来ません。帰って下さい。声を荒げないで下さい。怖いんですー」と一方的に告げるだけ。このような異常な状況になっているにもかかわらず、本人は電話だけ。同じフロアで仕事をしているにもかかわらず。 東京キャットガーディアン&そと猫病院、創立者、オーナー、山本葉子氏。 私が「手術を拒否するなら、きちんと説明をしなさい」「責任者を出しなさい」と騒いでいると、オーナーが現れた。「声が大きい。施設から退出しなさい。警察を呼ぶ」と告げる。「あなたはどんな立場の誰なのか? 名前を名乗れ」と求めるが「出ていけ、警察を呼ぶ」の繰り返しのみ。 10分ほどすったもんだのやりとりのあげく、結局、ドアの外に出た。山本葉子氏に事の顛末を説明した。「病院の対応が悪かった。受け入れます」となる。 最高責任者の立場として、はなはだ不適切な対応だ。「私が責任者の山本葉子です。私が話しを預かるので、最初から説明して下さい」となぜ切り出さないのだろうか? 山本葉子氏の今回の対応は、私に対する怒りから入った。それはわからないではない。 人間同士のトラブルで、大騒ぎをしているエイリアンに「むっ」としても仕方がない。ただ、最高責任者、オーナーとしての有るべき対応ではない。 トラブル時に、自分がしなければならないこと、出来ること、を全く自覚していない。どうすれば腹がたって大声を出している利用者を納得させられるか。それを第一に考えたら、「出ていけ! 警察を呼ぶ」が最初に言う言葉ではない。 東京キャットガーディアンの創設者&オーナーとしてこの有様だ。心から落胆した。 山本さん、大きな声を出したのは大変恥ずかしい状況だと思います。自分でも残念です。ただ、どうすればよかったんですか? 私が大声で「責任者を出せ」と数分B子さんに訴えたから山本さんが出てきたんでしょ? こういう状況で大声を出すのは自然なことです。まず、利用者が大声で「責任者を出せ」と騒ぐ状況になった理由を考えて欲しい。 今、香港で政府に対して民衆がデモを行っています。このような「騒ぎ」も、政府に訴える方法としてはあるんですよ。 私は東京キャットガーディアンそと猫病院を否定するために、時間を使ってレビューを書いているわけではありません。改善を求めます。
Google マップで詳しく見る予約なしで受け付けてくれるし事情は考慮いただける。保護猫を考える場合には心強い
Google マップで詳しく見るinfoそとねこ病院の口コミについて
東京都豊島区の「そとねこ病院」の Google Maps 口コミは 3 件、平均評価は ★2.3 です。うちのこカルテにはまだ口コミがありませんので、実際に受診された方は最初の口コミ投稿にぜひご協力ください。
そとねこ病院の口コミ・評判の見方: うちのこカルテでは、実際に受診された飼い主さんからの口コミ(5段階評価・治療内容・スタッフ対応・通院体験など)を集約しています。Google Maps の 3 件の口コミと合わせて確認することで、より多面的に病院の評判を把握できます。診療科目・営業時間・料金などの基本情報と合わせて、安心して通える動物病院選びの参考にしてください。
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掲載情報は Google Maps および各病院の公開情報をもとに収集・整理したものです。 受診前には必ず公式サイトまたは電話でご確認ください。
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